2009年03月04日

冗談抜きで倒産するかも(笑)

3月に入り決算期。
3月いっぱいで契約が一旦切られ、
その後更新するかどうかは、いろんな出向先で問題となる。

とくにウチみたいな人間を外へ出して業務をしている会社は、
契約打ち切りになれば単価はゼロ。
無意味に人間だけが余る事になり、しかも次に出向するアテも無い。

そんな辛いオハナシを本社でされた。
いつも明るい部長も、さすがに今回の打ち切りや単価減少の嵐には参っていたようだ。

なんとか頑張って、今の所で人員確保できるよう各出向先のリーダーは尽力するように、と半ば泣きつきのような形で真剣にお願いされ、
自分も苦笑い通り越して悲壮感が漂う。


本社の借り部屋も半分に狭め、徹底的なコスト削減を強いられている。
この状態が1年も続けば、ほぼ確実に不渡り2回で融資ストップ。
そして会社はアウトだ。

そして俺も他人事じゃない。
ウチだってスケジュールは真っ白け。
仕事を取ろうにも無い。
作ろうにも直接アプローチをかけれる人間はいない。
間接的に仕事を作れるよう、業務外のことを手伝い工数を稼いでいるものの、それでも2名分の単価は弾き出せない。

唯一の見方はくらおじさん。
彼は、ウチのチームが縮小または無くなることは、システムを理解した人間が消える事を意味するので、確実に業務に支障が出ることを解っていらっしゃる。
なので、なんとかくらおじさんには課長に掛け合ってもらった。
お互いの利害が高いレイヤーで一致しているから、くらおじさんは味方に付けられるし、自分もそういう意図で動いている。


課題は、業務に関わらず上のほうでソロバンだけ弾いている人間のシッポをなんとかして掴む必要があること。

金勘定だけしてる人間から見れば、案件(作業)がなければ人員はゼロでいい。
作業が発生した時に必要人数をアサインすればいい。
そんな風に考えているのだが、いきなりアサインした人間が一人立ちできるわけも無く、知識無しの状態でオンスケ通りに作業をこなせる訳も無い。
現場の皆が不幸になるだけだ。

そこを解ってもらう為にも、なんとかアプローチをかけねばならないが、露骨に特攻することは許されない。

また・・・戦略とかいう絵を描く必要がありそうだ。
本社でも出向先でも、いろんな変化が出てきた。
俺が出来る事は何か?
自社が不景気の煽りで他の会社同様に共倒れにならない為には、何をすべきか。
アイデアはある。充分実行可能でもある。
「泣くのは万策尽きてからという覚悟」で俺は事に当たるつもりだ。
いままで自社がやったことの無いような業務も提案するつもりだ。
当たれる人脈はすべて当たる所存だ。

・・・そして孤軍奮闘では今まで通り空回りすることは学習済なので、
できるかぎり多くの人間を巻き込むつもりだ。
くらおじさんと同様に、
高い部分の「目的レベル」で価値観を擦り合わせながら。


随分前からこうなることは解っていたし、
回避しようと動いていたつもりではあったのだが、
どうやら行動不足だったようだ。
posted by yuuii at 00:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

仕事が無いですねえ

正月に大きな案件が終わったばかり。
それ以降は案件スケジュールが白線だらけ。

いろいろ自分で動けるところは動いたんだけど、
ネットワークとしての仕事は無い。
他の仕事も既に必要人数は足りてると門前払いだ。

こりゃ、撤退も近いかな。。。

次の案件があったはずなんだけど、
どうも当分はやらない方向になってしまったようです。
詳細は「お客様が」の一点張りで教えてもらえなかった。

どーすっかなぁ。
posted by yuuii at 13:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

突然の呼び出し


本社の部長から突然の呼び出し。
何の話か尋ねても答えない。

時期が時期だけに怖えぇ・・・。
無職になったらどーしよっかなー。
次は何をしようかw
posted by yuuii at 12:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

ビジネス視点と自分の成長環境


自分よりリーダーとしての実力のある他者が現れた場合、

自分の成長できる環境を保持できるべく動くべきか?
それとも自社のビジネス視点を考えて動くべきか?

どうすりゃいいんだろ?











あー、何でだろうな。
「両立できる方法を考えろ」って、後ろのほうから声がするんだよなー。
誰もいないのに。
なんかテレパシーみたいなものが飛んでくるだよ。
気味が悪いなぁ。


posted by yuuii at 15:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月11日

スーパーネガティブを活かせるか?


読み手を引き付けた上で、夢も希望も与えない言い回しをする。

全ての言葉を戯言として捉え、
斜に構えてデメリットばかりを公にする。

世間一般から支持されている物事に、あえて嫌味な牙を向け、
人のチャレンジ精神を奪い、善処思考を低下させる。
何も良い事を残さない「負」のコラム。

自分の気持ちに甘えがある者は、
そんなコラムに吸い寄せられて最悪のイズムに染まる。

人を憎み、新しい命を憎み、
この世の歴史を、冷めた目線の「知ったかぶり」で評価を下す。


まるで反抗期の青年や、
世の中に拗ねてる人の「味方」みたいな書きっぷりであるが、
その実、その者達に何のメリットも促さない。


もしも仮に、僕がそんな劣悪なコラムや小説を世に出したなら、
社会に酷いダメージを与える事になるのだろうか?


既に負のイズムに染まっている人間に対しては、
どんな正論を掲げようと「どーせ」という逆効果に陥る。
それが単なるアナーキーであると気付かせる為には、
単なる負のコラム・小説であってはならない。

自分がそうであったように、
正論ではない方向から、何かを気付かせる。
そんな働きかけが出来るのであれば、
自分が持つスーパーネガティブ思考も何かの役に立つのかもしれない。


posted by yuuii at 01:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

テラフォーミング


テラフォーミングというものをご存知だろうか?

これは地球以外の惑星の環境を作り変えることで、
地球と似たような星にしてしまおうという壮大な計画である。

候補には火星と金星があり、どちらも地球の両サイドに位置する天体。
ただし太陽からの距離によって、
金星は摂氏500度の灼熱地獄、
火星は摂氏-130度の寒冷地獄です。

火星や金星に、地球に似た大気を生成するため、
さまざまな方法が日夜科学者たちの中で研究されている。
工学的には充分可能であり、
資源や年月の問題を除けば、いずれテラフォーミングは実現するでしょう。


そんなことを調べていたら、ふと思った。
地球は奇跡の惑星だとよく称されるのだが、
誰かがテラフォーミングによって作り出した惑星である可能性も否定できないんじゃないかと。

かつては火星や金星のように、
ただの過酷な環境の天体だった地球は、
もしかしたら異星人の手によって、生命が生まれるよう意図的に作り出された人工物なのかもね。



posted by yuuii at 13:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

インフルエンザ


キタ
インフルエンザきた!
これで勝つる!

ついにひいたことは確定的に明らか!
今年は破壊力ばつ牛ンでこのままでは俺の寿命がストレスでマッハなんだが?

いつもあらゆる面で流行には乗り遅れるほうなのだが、

今回はしっかり波に乗れたらしい。
しかし時既に時間切れ。
先週までなら風邪ひいてる時間があったが、
今週はちょっと難しい。
タイミングの悪い時にカカッっとやってくるインフルエンザに俺の怒りが有頂天。



さすがにリンパ球だけでは太刀打ちできなかったらしく、
今必死でB細胞が抗体を作成しているとのこと。
早くしないと病院で栄養食を食べるハメになる。
完成したらハイスラでボコるわ・・

posted by yuuii at 17:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

一言言われるとしたら


このblogで、さぞ解った風にエラソな言葉を並べている自分。

あながち的は外れてはいないとは思う。

だからこそ、言われる言葉はたった一つ。


「わかってんならやれよバカ!」


うん。
そう言われると、グウの音も出ない。
毎回言われる。

何故やらないのか?
この動機は、どうも理屈じゃないようだ・・・。

posted by yuuii at 12:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

上手く行かない理由が何となくわかるのだが・・・


http://anond.hatelabo.jp/20080707102801

こんな話があった。
こういう話に、皆はどう感じるだろうか?
反発なのか、共感なのか?

自分は何故か「共感」だ。

だからこそ、自分はヘンだと思う。
ひねくれているように思う。
意味の無い物に理屈を求めて、勝ったような気分でいることが
とても虚しいことなのは解っているのに、
何故だろう、そういう態度を取りたくて仕方ないのだ。

端的に言ってしまえば、
「道理」として多くの人に指示される価値観になぞらう事が、
この上なく嫌いとでも言いましょうか?
そして、そんな自分が偏屈で変人であることも解っているということで。


おかしな話である。
何かを得られるわけでもないのに、無性に反発したくなったり、
答えに困ったり否定的態度を取らざるをえないような形に、
他人を追いやることが「何故だか好き」である・・・。

でも、そんな自分の性格が「嫌い」である。
このままでは上手く行かないことも解っている。


ずっとずっと、何かにスネているような感じで、
ずっと何かにいじけ続けていたいというのか、そんな感じである。
何においても否定的観点で反発したくなる。
それが何も生み出さないことを解っていながら・・・だ。

そして徐々に協力者を失っていく。確実に。
なのに何故か踏ん切りを付けられない自分。

正直、性格の悪い子供のような考えのまま齢を重ねているように思う。
脱皮できるのだろうか?


posted by yuuii at 12:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

普通


あけましておめでとうございました。

新年一発目で見たニュースは、
「年越し派遣村」のニュース。

ハタから見てれば「努力を怠った当然の報いだ」のような刺す様な視線が彼らに向けられる。
無論、自分も彼らに「同情」は無いものの、

これから更に厳しくなっていくであろう日本の状況を危惧している。
普通」に真面目に生きているのに、どうして・・・とニュースキャスターが眉をしかめて彼らを擁護する。


彼らに対して、自分は同情よりも共感を覚えることがある。
ただ毎日一生懸命働いていても、
どうにもならないことがあるんだって。

自分と彼らに足りないものは共通している気がする。
目的意識と、それに付随する行動・・・かな?

目的意識があると、上手く行かなかった時に「何故だろう」という疑問が生まれ、上手くいかせるために次、どうすればいいかを自発的に考えることができる。

目的意識が無いと、上手く行かなかった時の責任が自己ではなく他者へ向けられることになる。
何故なら、

自らに目的が無い = 他者の作った目的概念に呑まれている

自己の目的は自己責任、
他者の目的は他者責任という訳だ。
自己を持たぬ者ほど「普通」という言葉を連呼する。

普通とは何なのか?
俺には絶対に分からない定義だ。解りたくもない。
そして、そんなよくわからないモノに身を任せて「一生懸命やっている」と言われても、納得できるわけ無い。




posted by yuuii at 13:57| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

今年を表す漢字一字


自分の今年を漢字一文字で表すと


「転」


あらゆる意味で。
本当に、あらゆる意味で。
posted by yuuii at 14:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

救いの手に見える搾取の手について

ダメ人間の耳元で囁く悪魔の営業。
心底からダメ人間を救わんとする者達がいる一方で、
ダメ人間の欲しがる「魔法の力」のようなものでさらに金を搾取する人達もいる。

解りやすい例で言えば、
風水だか運気上昇だかのヘンな石とか、
人生を変えるための本だとか、
もう催眠商法に近いよね。

こないだ不動産屋からセールス電話がかかってきた。
「マンションを買いませんか?」と。
俺の年収でも新築マンションを買えるように掛け合ってみますなど、
テイの良い言葉でいろいろやってくれるわ。

こんな大不況下で自分の身一つ守れるかどうかという最中に、
何千万という借金をしろと言うのかよ。
ほぼ自殺行為と変わらんぞ。

客の人生のことを真摯に考えてない営業はマジで死ねよと思ってしまう。

posted by yuuii at 09:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

他者が下す評価

成果は、いずれ結果を出す為に必要なことは解ってる。

それでも他者が見る評価は結果のほうに着目されてる。

それはナンセンスではあるが、求めているものでもあるのだろう。


誰がどれだけ頑張ったのかということよりも、
誰がどれだけの結果を残せたのかというほうに、
(特に日本人は)注目する傾向がある。

政治に対する批判にせよ、
オリンピックの記録にせよ、
ダイエットの結果にせよ。


陰の努力を美徳とする風習の一方で、
偶然に出た結果を崇める変な風習もある。

ホント、偶然出た良い方向での結果に、後付け成果をくくりつけてる不届き者め・・・。
少しモチベーション維持の為の運を下さい。

posted by yuuii at 09:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

頑張ってない自分へのご褒美


年の瀬。
街中の煌びやかに光るクリスマスイルミネーションは、
独り身の孤独を強烈に思い知らせてくれる。

微々たる物だが賞与が出たので、やかんを買うことにした。
今まで使っていたものが寿命となり、穴が開いてしまったからだ。
お湯が沸くと蒸気圧が小穴から吹き出て「ピー」と音が鳴る便利なやかんだ。
ピー助と名付けた。

新しいやかんで作ったカップメンは、
やっぱり少し味が違うなぁと、しみじみした年の瀬の一日。


posted by yuuii at 11:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

格差社会の底辺で頑張ろう

暮れのボーナスは寂しいものだった。

どこも皆、厳しいようです。

それでも年も越せない人達から見れば、まだ職があるだけありがたい。

ムダ使いをやめて、質素に生きよう。
posted by yuuii at 09:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リーダー降格するかも。


1年ほど一緒にやってきた職場のメンバーとは、おそらく年明けに一人とお別れ。もう一人とも年度末にはお別れとなるだろう。
まぁ僕の力不足だったということだ。

そして、
体制強化の為に本社からは、自分よりも役職が上でスキルを持った人材を投入することを考えているとの事。
初期の頃に仕事を説明するのは多分俺だが、実質的にリーダーとして業務を回すのは、その新しい人だろう。
自分はその人の下で働くことになりそうだ。

まだ決定とまでは行かないが、
俺がチームを纏めきれなかった事や、ふみちゃんを育て切れなかったことは確実なマイナス要因として減点評価されているのは認めざるを得ない所だ。

本社の視点もビジネスのものであるので、理不尽だと言えるような根拠も俺には無いな。

posted by yuuii at 09:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

俺は幸せなのかもしれない。

自分は真性団塊ジュニアと呼ばれる世代。
いい大学に入りさえすれば人生勝ったも同然みたいな教育の中で育ち(自分はあんまり勉強しなかったが)、
いざ就職となった2002年前後のときは氷河期真っ只中で、
求人倍率は0.54とそりゃもう悲惨な時期だった。

親の言うことを真摯に受け止め、
一生懸命子供の頃から勉強して輝くほどの学歴を身に付けた人達が、
明日の寝床にも困るような日雇い派遣で綱渡り生活を強いられている。
団塊世代の親の教育指針は見事なまでにハズれ、急激に変わる経済と揺らぐ価値観の中で取り残されたロストジェネレーション。

求人が少ないということは就職することすら困難。
バイトやフリーターで就職できるまで食い繋ぐ選択をしたものが、
年齢制限OVER、職務経歴無しなどの理由によりさらに取り残され、
正社員も少なく経済的観点から結婚や子孫を残すことも難儀となり、
団塊世代の老後を支える義務を負う反面、
自分たちの老後を支えられる人口は目を見張るほど少ない。
当然、老後の各種授受は難しく高齢になっても働かざるを得ない人間が多くなるだろう。
辛酸を舐め続け、そしてただ切り捨てられるだけの不運な世代である。

そんな世代の中で、
ろくに勉強もしてこなかった自分が、
こうやって毎日暮らせていけるだけの糧を得ることができているのは、
おそらく自己の努力なんてものではなく、運に恵まれていただけだろう。

俺は随分と幸せなのかもしれない。
posted by yuuii at 12:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家畜

通勤ラッシュの電車の中から、
隣を並んで走る電車が見えることがある。

窓いっぱいまで押し詰められて窮屈そうにしている、その通勤の人間たちを見た時、
自分も向こうからこういう風に見られてるんだと思うと同時に、
こりゃ家畜と一緒だなーと考えてしまうこともある。

モノの捉え方には楽観的なものと悲観的なものがあるのだが、
どうも、悲惨/悲観的なモノの見方、例え方のほうが自分は好きなようだ。
この「モノの見方」はどちらも必要だが、
肝心なコトは状況に応じて見方を変化させるということのようで。

posted by yuuii at 09:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

鬱ってこういうことかな?

いろいろ自分なりに動いて自社にアプローチかけてるものの、

「出向先で仕事を頑張ってくれることだけで充分だよ」なんて言われる訳で、
そりゃごもっともなコトだし真面目に頑張るけど、


こっちとしては、もっと自社の利益に貢献できるようなことを・・・
いやなんでもないです。
自分が期待かけられてないのは自分のせいだからね。


すっかり飼い殺しモードで見られてるような気がする。
鬱だなあ。

成果が大切とはいえ結果は一切出てないし、
もがくだけもがいて兆しは見えず。
なんだかやる気無くなっちゃったな。


posted by yuuii at 20:19| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

北風と太陽


一言で言えば、ふみちゃんとはそんな感じ。

俺、北風。

太陽アプローチは難しすぎる。めげそうだ。


posted by yuuii at 09:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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